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船橋 丘の手
それは丘の手の新たなシンボル。街の高みから、未来へと進化する船橋を望む。
エリアの進化をリードする、船橋“丘の手”の暮らし。 エリアの進化をリードする、船橋“丘の手”の暮らし。

千葉県内でも歴史がある駅のひとつであり、東京駅直結24分のアクセスを誇る、首都圏有数のターミナル「船橋」駅。
「ソライエ船橋塚田」は、東武百貨店をはじめとする多彩なショッピングシーンも魅力的な、
東武アーバンパークラインの玄関口・船橋駅から2駅4分。
都市の利便性と高台の空の広がり、どちらも手にすることができる“丘の手”で船橋の新しいライフスタイルが始まっています。

東武百貨店 船橋店(船橋駅直結・現地より約2.2km)

リニューアルが続き、いまも未来も楽しみな船橋駅周辺。 リニューアルが続き、いまも未来も楽しみな船橋駅周辺。

充実した商業施設で人々を惹きつける船橋駅では、南口駅ビル建設が進行中。2017年度末にはこだわりの食料品やカフェ、レストランなどがテナントに予定されるショッピングセンター、ホテルが一体となった10階建ての駅ビルが開業予定。これに合わせ、駅前歩行者デッキの整備、既存店のリニューアルも進み、さらに進化する船橋駅周辺がこれからも注目を集めそうです。

JR船橋駅南口駅ビル完成予想図 JR東日本2014年12月プレスリリースより
利便性を掌中にしながら、安心の“丘の手”に住むという選択。 利便性を掌中にしながら、安心の“丘の手”に住むという選択。

計画地は、数万年という長い時間をかけて形成された強固な地層で構成される下総台地の西側にあたります。
船橋エリアから約14mの高低差、さらに新船橋エリアよりも上の高台にあり、震災リスクも沿岸部分に比べて少ないとされるエリア。
船橋市の地震ハザードマップでは「液状化危険性なし」と判断されています。

液状化危険性
標高差概念図 拡大する
船橋“丘の手”の暮らしを変えていく、山手地区のまちづくり。 船橋“丘の手”の暮らしを変えていく、山手地区のまちづくり。

「ソライエ船橋塚田」は、船橋市地区計画に基づいて複合市街地ゾーンや住宅市街地ゾーンの開発が進む「山手地区」に隣接。「イオンモール船橋」をはじめとした商業施設が次々に誕生する一方で、2013年に「船橋総合病院」、2015年には地域の保健・医療・福祉の機能を連携する「船橋市保健福祉センター」がオープン。また屋上にレンタル菜園GARDEN FARMのあるエコストア「イオンタウン新船橋」が生まれるなど、街のニーズに応える次代のライフスタイルと安心を生みだすまちづくりが進んでいます。

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マップ
東武アーバンパークラインの沿線開発で、エリアの進化を支える東武グループ。 東武アーバンパークラインの沿線開発で、エリアの進化を支える東武グループ。

沿線で発展が進む東武アーバンパークライン。東武グループは、そのエリアの生活をさまざまなカタチで支えています。「ソライエ船橋塚田」の近隣では、帰宅が遅い日や買い忘れにも対応できる深夜1時まで営業の東武ストアが便利。また東武スポーツクラブ プレオン船橋は、25m×9コースのプールや充実のマシンジム、岩盤浴までそろっていて、地域の人々の健康増進をサポートしています。

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新船橋駅

※掲載の概念図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色味等は実際とは異なります。外観形状の細部・設備機器等は簡略化しております。周辺道路・建物等は簡略化しております。予めご了承ください。
※徒歩分数は1分を80mとして換算。
※所要時間は、時間帯・交通事情により異なります。 ※掲載の環境写真は2015年7月に撮影したものです。
※掲載の情報は2016年1月時点のものです。